カテゴリ: スポーツ

    1 : Egg ★ 2017/11/18(土) 11:28:30.54 ID:ID:CAP_USER9.net
    国際連盟(FIFA)がFIFAランクの制度見直しを検討している。

     現行システムでは親善試合の数により有利不利が生まれることがある。同ランクがW杯組み合わせ抽選のポット分けに直結することもあって、意図的にランクを上げる“抜け穴”を防ぐ狙いがあるようだ。来年から欧州や北中米カリブ海地区が大陸内トーナメントを計画していることも影響したとみられる。

    11/18(土) 7:28配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00055699-nksports-socc
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    1 : 膳摩漏 ★ 2017/11/17(金) 22:09:12.90 ID:ID:CAP_USER9.net
    元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂が17日、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」で、日馬富士暴行事件の舞台となったモンゴル会について、
    敵同士となる力士たちが懇親会を開くことに「野球界ならあり得ない」と首を傾げた。

     番組では連日報道されている日馬富士暴行事件について特集。その中で金曜レギュラーの一茂が、この日出演していた相撲ジャーナリストの杉山邦博氏らに
    「ちょっとうかがいたい」と質問を切り出した。

     今回の暴行の舞台となったのが、モンゴル人力士が集まって食事をする「モンゴル会」だったことから「懇親的な意味なのか分かりませんが、野球界であれば、
    例えば敵チーム同士、シーズン前に食事、シーズン中に食事をするなんてあり得ないんです。なぜなら戦うわけだから」と、野球界では戦う相手とシーズン中には食事などはしないと断言。

    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/11/17/0010740336.shtml
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    1 : shake it off ★ 2017/11/18(土) 14:02:57.90 ID:ID:CAP_USER9.net
    ■メキシコリーグ第17節

    アトラス 1-1 パチューカ

    得点者

    アトラス:マドゥエニャ(45分)

    パチューカ:エレーラ(90分)

    メキシコリーグの17-18シーズン、アペルトゥーラ(開幕ステージ)の最終戦である第17節、アトラスvsパチューカの一戦が行われた。

    パチューカは勝ち点18の12位に付けている。一方、アトラスは勝ち点24の8位で、プレーオフ進出(8位以上)に向けて負けられない一戦となった。

    この試合では本田圭佑はスタメン出場を果たしているが、試合は序盤から荒れ模様に。17分、パチューカのメキシコ代表MFエリック・グティエレスが、軸足を後ろからつぶされるチャージを受け、そのまま負傷交代を余儀なくされてしまう。

    その後はホームのアトラスが攻勢を仕掛ける場面が続く。そんな中、本田は25分に左サイドを独走してカウンターを演出するが、ゴールはならず。31分には本田がドリブルを仕掛けながらビクトル・グスマンにラストパスを送るも、フィニッシュはアトラスGKミゲル・アンヘル・フラガのビッグセーブで阻まれてしまう。

    その後もパチューカは時折アトラスゴールに迫るものの、ゴールラインを割ることができずにいた。すると45分、元メキシコ代表DFラファエル・マルケスがゴール前にクロスを放り込むと、ホセ・マドゥエニャがヘディングでコースを変えて、アトラスが前半終了間際に先制した。試合はこのままハーフタイムを迎えている。

    後半に入ってもホームのアトラスが試合を優勢に進める時間が目立ち、パチューカは攻めあぐねる時間が続く。86分には失点の危機を迎えるも、44歳のGKオスカル・ペレスがセーブして、失点を防いだ。

    90分には本田がクロスを入れ、それが相手のクリアミスになりパチューカはCKのチャンスを迎える。このCKで本田がクロスを放り込むと、一度は相手DFにクリアされたが敵陣でつなぎ、最後はロベルト・エレーラがシュートを決めて、土壇場でスコアを1-1とした。

    試合はこのままフルタイムを迎え、1-1のドロー決着。勝ち点1を積み上げたアトラスは同じ節の他チームの成績にもよるが、8位以内でのプレーオフ進出にわずかな望みをつなげた。

    一方のパチューカは5勝4分け8敗と黒星が先行する内容で前期のリーグ戦を終えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000006-goal-socc
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    1 : 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/18(土) 08:07:23.37 ID:ID:CAP_USER9.net
    フィギュア フランス大会 宇野昌磨が2位スタート
    11月18日 5時51分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171118/k10011227731000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009

    フィギュアスケート、グランプリシリーズ第5戦のフランス大会は、17日、男子シングル前半のショートプログラムが行われ、宇野昌磨選手はジャンプで転倒するなど得点を伸ばせず2位スタートとなりました。
    フィギュアスケート、グランプリシリーズフランス大会の男子シングルには、来年2月のピョンチャンオリンピックでメダル獲得の期待がかかる19歳の宇野選手が出場しました。

    17日に行われた前半のショートプログラムで、宇野選手は、冒頭の4回転フリップのジャンプで転倒し、演技後半のトリプルアクセルも出来栄えで減点されるなど得点を伸ばせず93.92で2位スタートとなりました。

    元世界王者で、スペインのハビエル・フェルナンデス選手がすべてのジャンプで質の高さを見せて107.86の高得点をマークし宇野選手におよそ14点差をつけてトップに立ちました。
    男子シングル後半のフリーは、18日に行われます。

    ■ 宇野「気持ち切り替えなければ」

    宇野昌磨選手は、先月出場したカナダ大会のあと、インフルエンザにかかり十分に練習が積めず試合に臨みました。

    前半2位という結果について「ジャンプが跳べる気がしなくてとても苦しかった。フリップは、練習での失敗がそのまま出たという感じだった。
    試合で気持ちを入れればなんとかできるんじゃないかという思いはあったが、前の選手の演技が終わって自分の番がくるまで悪い感触だった。
    原因は、何かよくわからなくなってきた。とりあえず今はショートプログラムを忘れて、フリーへ切り替えなければいけないと思う」と話していました。
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    1 : 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/18(土) 11:27:35.44 ID:ID:CAP_USER9.net
    プロボクシングで3階級を制したWBA世界フライ級王者の井岡一翔(井岡ジム)が王座を返上した件は、いまだに落ち着きを見せない。

    井岡は同級1位アルテム・ダラキアン(ウクライナ)と12月31日に6度目の防衛戦を行う予定だった。
    井岡ジム会長で、一翔の父でもある井岡一法会長は、11月9日の会見で「準備が間に合わないので、いったん(ベルトを)返上しようということになった」と説明した。

    「一翔ももう28歳。ブランクが長引けば選手生命に影響を及ぼします。会長は取材に対して『ふたつにひとつやから。本人にスイッチが入れば、3カ月あれば試合の準備はできる。
    モチベーションがないなら引退せな仕方がない。仮に身を引くなら引退式もやる』と、引退の可能性もにおわせました。
    その一方で『でも、やる気はあると思いますよ。週に3、4日走ってると言うてるし、体重もキープしてる。やる気がなければ、しませんよ』と、息子の“復活”に期待をかけていました」(スポーツ紙記者)

    井岡は今年4月23日に5度目の防衛に成功し、元WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高氏が持つ“世界戦14勝”の日本記録に並んだ。
    その後、5月17日に歌手の谷村奈南と結婚し、9月にハワイで挙式。現在は東京都内で暮らしている。
    夏場以降、話し合いを重ねてきたという会長は「新婚やし、いろいろ生活の準備があるようです。
    プライベートのこと、夫婦のことに口は出せない」と、井岡が私生活に時間を割いていることを明かしている。

    プライベート優先は妻の谷村の意向か
    その井岡の私生活について、ボクシング関係者は「井岡はよく嫁さんと行動をともにしている」と証言する。
    谷村のインスタグラムからは、ふたりで祖母のお見舞いに行ったり、そろって食事に行ったりと、確かにプライベート優先の生活をしている様子がうかがえる。

    「インスタには《井岡がんばれ!まだ燃えつきてないはずだ!俺は応援してるぞ!》、《嫁にメロメロはあかんやろ!お前は引退してはダメやで!》など、
    ボクシングを続けてほしいというコメントがある一方、《夫婦で考えて出した結論なので自由だと思います》など、引退を許容する投稿も見られます。
    どうも谷村があまりボクシングを好きではないようで、それでプライベートを優先する生活をずるずると続けてしまっているのが現状だと思います」(スポーツジャーナリスト)

    井岡が引退するとなると、家庭は谷村の収入に頼ることになるが、幸いにして谷村の歌手活動は順調だ。

    「昨年に『週刊新潮』で報道された、井岡ジムの脱税問題が尾を引いているとのだと思います。
    近く、再び国税の査察が入るという噂もありますし、仮にジム関係者が逮捕されるとなれば、ボクシングどころではなくなってしまうでしょう。
    そうしたことへのプレッシャーも練習から遠ざかる結果になっているのだと推測します」(同・ジャーナリスト)

    谷村のことを《さげまん》とする心ない書き込みもある。はたして谷村の意図したとおりに井岡は引退するのか。
    それとも再びリングに上がるのか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1376488/
    2017.11.16 16:00 まいじつ






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