2018年04月

    1 : ばーど ★ 2018/04/30(月) 20:49:51.81 ID:ID:CAP_USER9.net
    工藤監督(ソ) 松坂の勝利について、「前にいた人間ですからうれしいですよ。頑張ってほしいと思う。おめでとうございます」。

     倉野投手統括コーチ(ソ) 「(松坂の)苦しんでいる姿をずっと見てきたので、一緒にやった仲間としてうれしい」

    2018年4月30日18時21分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL4Z5X1VL4ZTIPE00S.html
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    1 : ばーど ★ 2018/04/30(月) 17:58:19.01 ID:ID:CAP_USER9.net


    ここ数年は視聴率が低迷し、「枠廃止」のうわさも絶えないフジテレビの月曜21時の連ドラ枠、いわゆる「月9」は、今や後ろに「(笑)」までついてしまうほど。そんな状況下でこの春スタートしたのが、長澤まさみ(30)が月9初の単独主演に挑む「コンフィデンスマンJP」だ。

     古沢良太のオリジナル脚本で、30代に突入した長澤が天才詐欺師「ダー子」を演じ、仲間の「ボクちゃん」(東出昌大)、「リチャード」(小日向文世)とともに欲望にまみれた人間たちをさまざまなトリックでだまし、大金を得るという、1話完結のエンタメドラマだ。

     売りは長澤の“七変化”。先週放送の第3話では、セクハラ悪徳美術商の石黒賢をハメるため、クルクルパーマに大きな色眼鏡の謎の中国婦人バイヤーになって「スバラシーノ、あーてぃすと、ミツケマシタネエ」「コレ、ゼンブカイマス」と、カタコトの日本語を駆使しての熱演を見せていた。

    「ほかにも、胸美大生や90年前の16歳の田舎娘の扮装がちらっと出たり、すでにお約束ともいえるボクちゃん=東出昌大との“ヘン顔”合戦など、何か吹っ切れたかのようなハジけた演技は、文字通りの熱演。何より本人が楽しんで演じているのが画面から伝わりますね」(コラムニストの亀井徳明氏)

     ツイッター上でも、女性から「ダー子、かわいい」という感想が多数上がっているが、果たして低迷枠の救世主になれるのか?

    「第3話の視聴率を超えてくるのかがカギなので、第4話の数字が今後の命運を決めると思います。下がれば、やはり長澤でも月9はダメか、となるし、上げてくれば一気に勢いづくこともあります。1話完結で、ターゲットとなるゲスト俳優によっても左右されるでしょうが、長澤は十分頑張ってると思いますよ」(前出の亀井氏)

     視聴率は初回が9・4%、第2話で7・7%と下げたものの、先週の第3話で9・1%と盛り返した(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。今夜(30日)放送の第4話のダー子たちのターゲットは産地偽装、パワハラ・セクハラ放題の食品会社社長で、佐野史郎が演じる。

    ■セクシー路線も好評

     長澤といえば、昨年は松尾スズキのミュージカル「キャバレー」で脚線美をふんだんに披露するなど、このところセクシーづいている一方、「虫コナーズ」のCMではちょっと毒のある田舎の主婦で、違う存在感を放っている。「どうなったと思う? 知らんねんけどな……知らんねんけど……」と意味ありげな間とともにニヤリと笑顔を浮かべる。

    「20代のころから、あの“ほうれい線”のせいか、実年齢よりもちょっと老けたムードがありましたよね。だからアイドル的な扱いの時代にはちょっと違和感を感じていました。それが最近になってちょうど本来の魅力が出てきたように思います。10年ぐらい前から女優の大谷直子に似てると言われていましたが、ゾクッとする妖しい感じが最近ますます似てきたように思います」(前出の亀井氏)

     一般的にはほうれい線はマイナスイメージだが、思い切りのいいダー子役でハジけ続ければ、月9の救世主になるかもしれない。

    4/30(月) 11:58
    日刊ゲンダイDIGITAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000003-nkgendai-ent
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    1 : Egg ★ 2018/04/30(月) 10:07:40.21 ID:ID:CAP_USER9.net
    27日のヤンキース戦で左足首を捻挫したエンゼルス・大谷の次回登板予定が白紙となったことが29日(同30日)、分かった。

    5月1日(日本時間2日午前11時7分開始)のオリオールズ戦での登板が予定されていた。

    登板2日前の同日にブルペン入りするが、試合前にマイク・ソーシア監督が「きょうはブルペンに入らない。まだ評価している段階」と明かした。5月1日の同戦は右腕トロピアーノが先発すると球団が発表した。

    この日の大谷は投手練習に参加し、負傷後初めてキャッチボールを約15分間、軽めに行い、その後はブルペンでシャドーピッチングで患部への影響を確認した。チームがオフの30日(同1日)にはブルペン入りする予定だ。

    29日のヤンキース戦ではスタメンから外れ、2日続けてベンチスタート。指揮官は「代打の可能性はある」と話した。

    スポニチアネックス / 2018年4月30日 9時14分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20180430_0075/

    【野球】<張本勲氏>左足首捻挫の大谷翔平は「練習不足なんですよ。左(足首)やったでしょ。日ハム時代は右をやってるんですよ」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524966700/
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    1 : Egg ★ 2018/04/30(月) 18:58:37.46 ID:ID:CAP_USER9.net
    ニコニコ動画の「会議」(オフラインミーティング)を自称した大型イベント『ニコニコ超会議』が28日(土)、29日(日)の2日間開催された。
    昨年よりも来場者数を増やし、今年は16万1277人、ネット来場者(視聴者)は約612万人という盛り上がりを見せた。

    来場者の大半が若年層であり、その熱量が注目されているが、何故“ニコ超”に若者が集まるのだろうか? 
    ORICON NEWSでは100名超の来場者に独自にヒアリングを実施し、来場目的や“ニコ超”の魅力について迫った。

    ■イベントの魅力は? 5割が「友人に会える」、依然“集まる場”として機能

    なぜ来場するのかという問いの答えで最も多く約5割を占めたのが「友達と会える」(47名)という理由だった。
    ニコニコでつながっているユーザー同士、SNSで交流している遠方のネット友達、ゲームやコスプレなどの趣味仲間とイベント会場で会う約束をしたり、偶然会場で会えたりするのが魅力だという。

    回答者のコメントでは「現地集合のオフ会みたいな感じですね」、「私はコスプレがメインですけれど、主仲間にも会えて、コスプレでちやほやしてもらえて一石二鳥です(笑)」、
    「ほかのイベントにはあまり行かないけれど、ニコ超ならではのバカらしいブースばかりなので行ってみようかという話になる」といった意見が。

    また、2番目に多かった回答が、「友達ができる」(17名)。「毎回気づくと新しい友達ができている」と言った意見も多かった。
    『ニコニコ超会議』は、同じ属性の友人・趣味仲間で集まる良いきっかけとなっている模様。初回の2012年以来7年間、イベントコンセプト通り、“集まる場”として機能しているようだ

    ■「目当てのコンテンツなし」が3割、しかし来場すること自体が目的に

    「お目当てのコンテンツがあるか」という問いに対しては、「ある」が71名、「なし」が31名という結果に。「なし」の回答者に、目的がないのに何故来場するのかと問うと、
    「来ること自体が目的」という意見も多数見受けられた。「1日ぶらぶらできる」、「イベント会場を巡ることがネットサーフィンをしている感覚」、「掘り出し物感がある。
    何か面白いものが見つかるかもしれない」、「ネット住民の流行がわかる」といった意見を聞くことができた。

    ちなみに、「目当てのコンテンツがある」と答えた71名のうち人気だったものは次の通り(※複数回答)。コスプレ関係(32名)、踊ってみた(16名)、歌ってみた(12名)、ボーカロイド関係(9名)、
    出演者(9名)。ニコ動黎明期からの老舗ジャンルは今も安定した人気を誇っているようだ。

    ■10代はリアル友達とコンテンツ目的、20代以降はネット仲間と交流目的

    「誰と来ましたか」の問いには、リアル友達(39名)、ネット友達・趣味仲間(59名)、恋人(4名)。回答の傾向として、10代は学校の友達などリアルな繋がりの友人と来場するケースが多く、
    『スプラトゥーン』『コンパス』『ボーカロイド』などのブースコンテンツを目的に来場する傾向が。回答者の高校生は「ネットの友達はまだあまりいないけれど、高校を卒業したら趣味友達をもっと作りたい」と明かした。

    対して、20代・30代の大半が、ネット友達(趣味友達)と来場するパターンだった。コスプレ仲間と来場していた20代女性は「社会人になるとリアル友達と予定を合わせづらくなる。
    趣味仲間はその点、逆に気を使わなくて楽です」と10代との交流スタイルの変化を語った。

    10代でネット文化に触れ、ネット・SNSのコミュニティーを通して趣味仲間が少しずつ増えていく。10代・20代で楽しみ方は異なるようだが、同じ趣味趣向の仲間で集まるきっかけとなるイベントを求めている中で、
    ネットとリアルの垣根を超えるイベントとして『ニコニコ超会議』は、今なお若者に必要とされているようだ。

    つづく

    写真


    4/30(月) 8:40配信 オリコンニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000300-oric-ent
    【<若者が『ニコニコ超会議』に集まる心理とは?>昨年よりも来場者数増!今年は16万1277人、ネット来場者(視聴者)は約612万人】の続きを読む

    1 : 動物園φ ★ 2018/04/30(月) 02:56:56.34 ID:ID:CAP_USER9.net
    香川真司、10試合ぶりにメンバー入りも出番なし。ドルトムントはドローで3位転落
    2018年04月30日(Mon)2時54分配信

    【ブレーメン 1-1 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第32節】

     現地時間29日、ブンデスリーガ第32節が行われボルシア・ドルトムントはブレーメンと対戦した。試合は1-1の引き分けに終わった。ドルトムントに所属する日本代表のMF香川真司はベンチ入りするも出番はなかった。

     リーグ戦2位を守るためには勝利が必要なドルトムントは19分に幸先よく先制点を奪う。ペナルティーエリアでフィリップからのパスを受けたロイスは右足でシュート、これが決まる。

     その後もドルトムントが優位に試合を進めるも追加点を挙げられず。このまま前半終了かと思われた45分にブレーメンが左サイドからセンタリングを送るとゴール前でデライネが頭で合わせ同点でハーフタイムへ。

     後半もドルトムントが優位に試合を進め66分にはロイスがペナルティーエリア内でフリーの状況からシュートを打つもボールはポストに嫌われ勝ち越し点とはならず。また直後の69分にはDFのアカンジがペナルティーエリアでシュートを打つもGKの好守にあい得点を奪えず。勝ち越しゴールが欲しいドルトムントは80分に交代出場のシュールレがフリーでシュート、GKが弾いたボールをサンチョがヘディングシュートするもバーに弾かれる。

     その後も猛攻を仕掛けるドルトムントだが勝ち越しゴールを奪えず引き分けに終わる。。

    【得点者】
    19分 0-1 ロイス(ドルトムント)
    45分 1-1 デライネ(ブレーメン)

    【了】
    https://www.footballchannel.jp/2018/04/30/post267508/
    【香川ベンチ入りも出番なし ブレーメン 1-1 ドルトムント】の続きを読む

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