2018年02月

    1 : muffin ★ 2018/02/22(木) 10:59:35.02 ID:ID:CAP_USER9.net
    http://www.sanspo.com/pyeongchang2018/news/20180221/pye18022121230071-n1.html
    2018.2.21 21:23

     平昌五輪第13日(21日、江陵アイスアリーナ)フィギュアスケートで30人による女子ショートプログラム(SP)が行われた。

     開幕前と団体後に新潟で合宿を行ったOAR勢のザギトワとメドベージェワが感謝の意を示した。
    SP首位のザギトワは「温かい出迎えを受け、練習環境も素晴らしかった。おかげで五輪に向けて準備ができ、SPでのいい演技につながった」と話した。

     新潟市内には2014年にオープンした屋内リンクがあり、韓国の仁川国際空港に直行便が飛んでいるため、五輪を戦う上で利便性が高かった。
    SP2位のメドベージェワも「合宿で五輪を前に、自分が少し強くなったと本当に感じている」と語った。(共同)


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    1 : あちゃこ ★ 2018/02/21(水) 23:29:18.35 ID:ID:CAP_USER9.net
     平昌五輪第13日(21日、江陵オーバル)スピードスケート女子団体追い抜き決勝で、日本は2分53秒89の五輪新記録でオランダを破り、
    金メダルに輝いた。今大会の日本のメダル数は11となり、冬季大会最多の1998年長野五輪の10個を上回った。0秒02差で頂点を逃した
    2010年バンクーバー五輪決勝から8年。高木美帆(23)=日体大助手=を軸とするメンバーで悲願の頂点に立った。

     高木美が冬季五輪で日本初となるメダル“総取り”を達成した。個人種目で銀(1500メートル)と銅(1000メートル)を獲得。団体追い抜きで
    頂点に立ち、金・銀・銅の全メダルを一大会で獲得する異色の記録を残し、オールラウンダーぶりを発揮した。

     夏季五輪は体操男子で7人、競泳で1人おり、体操は小野喬(1956年メルボルン、60年ローマ)と中山彰規(68年メキシコ、72年ミュンヘン)
    が2大会連続、72年には監物永三と笠松茂、76年モントリオール大会で塚原光男、84年ロサンゼルス大会で具志堅幸司と森末慎二も達成。競泳は
    2016年リオデジャネイロ大会で萩野公介が獲得した。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00000586-sanspo-spo
    決勝進出を決めた(左から)菊池彩花、高木菜那、高木美帆=江陵オーバル(撮影・松永渉平)
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    1 : 15年生 ★ 2018/02/22(木) 07:15:09.91 ID:ID:CAP_USER9.net
    アイドルグループ、マジカル・パンチラインの沖口優奈が、
    本日2月22日発売の「週刊ヤングジャンプ」12号の巻末グラビアに登場している。

    沖口は昨年8月に行われた「週刊ヤングジャンプ」の投票企画「サキドルエース SURVIVAL SEASON7」に出場。
    優勝は逃したものの、編集部やファンの評価が高かったこともあり、再び「週刊ヤングジャンプ」にグラビアが
    掲載されることになった。2月10日に20歳の誕生日を迎えたばかりの沖口は「大人への1歩を踏み出すタイミングという事もあり、
    以前から推しているヒップをより強調したカットだったりと、大人の私を見ていただけるグラビアになっています」と、
    自身のグラビアをアピールしている。


    ナタリーhttps://natalie.mu/music/news/270567
    モデルプレスhttps://mdpr.jp/news/detail/1747872









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    1 : 豆次郎 ★ 2018/02/21(水) 23:56:51.01 ID:ID:CAP_USER9.net
    SANKEI DIGITAL INC.2018.2.21 23:17

     平昌五輪第13日(21日、五輪スライディングセンター)ボブスレー女子2人乗りは後半の3、4回戦が行われ、マリアマ・ヤマンカ、リザマリー・ブックウィッツ組(ドイツ)が前半のトップを守って合計3分22秒45で初優勝した。ドイツ勢の優勝は3大会ぶり。


     エラナ・マイヤーズテーラー、ローレン・ギブス組(米国)が2位、パイロットで3連覇を狙ったケーリー・ハンフリーズと陸上女子100メートル障害でロンドン、リオデジャネイロ両五輪代表のフィリシア・ジョージ組(カナダ)は3位だった。

     「下町ボブスレー」で五輪参戦する契約を結んでいながら外国製のそりで出場したジャマイカ組は19位だった。日本は出場していない。(共同)

    http://www.sanspo.com/smp/pyeongchang2018/news/20180221/pye18022123170084-s.html
    優勝したドイツのヤマンカ・ブックウィッツ組
    【下町ボブスレー使わなかったジャマイカ組は19位、独組が優勝/ボブスレー】の続きを読む

    1 : あちゃこ ★ 2018/02/21(水) 19:08:55.45 ID:ID:CAP_USER9.net
     巨人の育成選手・高木京介投手(28)が21日、ヤクルトとの練習試合(那覇)で支配下登録復帰へ猛アピールした。

     7回から登板。球を低めに集め、古賀を二ゴロ、宮本を二ゴロ、山崎を遊ゴロと全て内野ゴロで1回無失点と好投した。

     野球賭博関与に伴う1年間の失格処分が終了し、昨年3月に育成選手として背番号「028」で巨人に復帰。育成選手はシーズン中は
    1軍戦に出場できず、昨年は2軍の試合で経験を積んだ。

     昨秋の1軍秋季キャンプで韓国・ハンファとの練習試合に登板したが、1軍のNPB球団との試合となると、15年10月11日の阪神との
    CS第1ステージ第2戦(東京D)以来864日ぶり。宮崎2軍キャンプから20日に1軍の沖縄那覇キャンプに昇格したばかりで早速、好投した。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00000138-sph-base
    【巨人高木京介、864日ぶりの1軍戦で1回無失点!支配下登録復帰へ猛アピール】の続きを読む

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