2017年12月

    1 : あちゃこ ★ 2017/12/31(日) 21:00:13.80 ID:ID:CAP_USER9.net
    ■『第68回紅白歌合戦』(31日、東京・NHKホール)
     前半のラストに登場した郷ひろみは、「バブリーダンス」で話題の大阪府立登美丘高等学校ダンス部とコラボし、
    会場を巻き込んだド派手なバブルパフォーマンスを披露した。

     代表曲「2億4千万の瞳」の“GO!GO!バブルリミックス”で、ボディコンをまとったダンス部員たちとステージ狭しと大暴れ。
    紙テープや“ジュリ扇”を持ったバブリーな演出で、大みそかの夜を華やかに彩った。

     副音声を担当するバナナマンの日村勇紀は、先日放送されたフジテレビ系『とんねるずのみなさんのおかげでした』で
    郷ひろみの物まねをしながら登美丘高校“風”ダンサーと「2億4千万の瞳」を一足早く披露しており、郷のパフォーマンスを見て
    「本家がこれをやるとは」と驚きながらも、ノリノリで盛り上げた。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000337-oric-ent
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    1 : 金魚 ★ 2017/12/31(日) 20:33:30.64 ID:ID:CAP_USER9.net
     歌手の三山ひろし(37)が、31日放送のNHK総合「第68回NHK紅白歌合戦」(後7時15分)に出演。「男の流儀~けん玉世界記録への道~」と題して、紅白史上初めて歌唱中にけん玉でギネス世界記録に挑戦するも失敗に終わった。

     三山が挑戦したのは歌唱中に「けん玉10級の『大皿』という技を124人連続で成功させる」というものだった。ギネス世界記録の認定者も見守る中、チャレンジが始まったが14人目の挑戦者が失敗。その後の挑戦者は、次々と「大皿」を成功最後の三山は歌唱語に「大皿」決め、左手でガッツポーズを決めた。

     総合司会のお笑いコンビ「ウッチャンナンチャン」の内村光良(53)は、もう一度挑戦して欲しいと残念がった。

     前半で「大皿」に挑戦した5人組ダンス&ボーカルユニット「TRF」のDJ KOO(56)は見事に成功した。

    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171231-OHT1T50202.html
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    1 : THE FURYφ ★ 2017/12/30(土) 21:55:11.86 ID:ID:CAP_USER9.net
    ◇プロボクシングWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ12回戦 
    王者・井上尚弥―同級6位ヨアン・ボワイヨ(2017年12月30日 神奈川・横浜文化体育館)

    7度目の防衛戦となった王者・井上尚弥(24=大橋)が圧巻のKO劇でスーパーフライ級“卒業”を宣言した。

    井上尚は1回終了間際に左フックで最初のダウンを奪うと、3回にいずれも左ボディーで3度のダウンを追加し勝負を決めた。

    3回1分40秒TKO勝ち。「左は常に自信を持っている。当たれば倒れると思っていた」と狙い通りの試合運びだった。
    具志堅用高(協栄)、山中慎介(帝拳)に並び国内歴代2位となる世界戦9度目のKO勝利。だが、心から感情を
    爆発させることのない王者がいた。「(挑戦者は)気持ちが強かったし、試合を受けてくれて感謝している」としながらも
    「自分自身、全然物足りない思いある。来年はバンタム級に行きたい」。スーパーフライ級ではこの試合が最後となり、
    来年は1階級上のバンタム級に転級し、3階級制覇を狙う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000134-spnannex-fight
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    1 : りんがべる ★ 2017/12/31(日) 12:07:39.94 ID:ID:CAP_USER9.net
    http://www.zakzak.co.jp/ent/news/171228/ent1712284826-n1.html



     まさかの心の闇が浮かび上がった。ファッション誌で“肘ブラヌード”まで披露し、話題を呼んだフリーアナウンサーの田中みな実(31)。先日出演したバラエティー番組での発言が、あまりにも虚無感にまみれており、ネット上をざわつかせているのだ。

     田中が問題発言を連発したのは20日放送の「徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみましたSP」(日本テレビ系)でのこと。

     今年の田中はレギュラー番組なども抱え、さらに雑誌「an・an」で肘でバストを隠したセミヌードを披露し女性からも称賛されるなど、これまでの嫌われ女子を返上する活躍ぶりをみせた。

     そんな田中だが、番組では「何のために今仕事をしているのか」と問いかけたかと思うと、稼いだお金の使い道について、
    「じゃあこのお金を自分のために使います。洋服買います、化粧品買います。で、私は満たされていますか」と心の闇をさらけだした。

     さらには「男の人を好きになれないし、なるタイミングもない」とも。

     そしてこんな激白を。

     「20日ぐらい日程を用意して、お店もたくさんラインアップしてくれた男性がいて、一度行きましょうとなって、2人で行ったんですけど、35分で帰る感じになっちゃった」

     スタジオを凍りつかせながら、田中の告白はさらに続き、「盗聴もありますから、盗聴器の検査を年2回入れています」とまで明かしたのだ。

     こうした発言に、ネットもざわつく。気持ちが分かるという賛同もあれば、「やばいんじゃない」「休んだほうがいい」といったどん引き反応も。

     「ちょうど1年前には、結婚して家庭に入っても悔いはないとまで発言した田中ですが、結局、男性不信は克服できないままのようです。父親は一流企業の役員、姉は東大卒のエリート、自身もニューヨーク生まれの帰国子女とあってプライドが高いのですが、その分コンプレックスもたくさん抱えており、複雑な女性だそうです」とベテランの芸能ライター。

     この闇はなかなか晴れそうにないだろう。

    zakzak 2017.12.28
    【田中みな実、どん引きするほどの「心の闇」告白 ざわつくネット「やばいんじゃない」】の続きを読む

    1 : 豆次郎 ★ 2017/12/31(日) 02:18:22.56 ID:ID:CAP_USER9.net
    12/31(日) 1:55配信
    サラー2発でリヴァプールがレスターに逆転勝ち!岡崎慎司は途中出場/プレミアリーグ第21節
    ■プレミア第21節 リヴァプール 2-1 レスター
    リヴァプール:サラー(52分、76分)

    レスター:ヴァーディ(3分)
    現地時間30日、イングランド・プレミアリーグ第21節が行われ、岡崎慎司の所属するレスター・シティは敵地アンフィールドでリヴァプールと対戦し1-2で逆転負けを喫した。ベンチスタートとなった岡崎は1-1で迎えた73分から途中出場を果たしたが、チームを勝利に導くことはできなかった。

    格下相手には大量得点で圧勝する一方、強豪相手には守備の脆さを突かれて勝ち点を落とす試合が多いリヴァプール。この欠点を補うため、DF史上最高額でサウサンプトンからビルヒル・ファン・ダイクを獲得したが、登録の問題で1月5日までは起用することはできない。

    このレスター戦と年明け1日のバーンリー戦は既存戦力で戦うこととなるが、レスターの攻撃陣は脆弱なリヴァプール守備陣の隙を見逃してはくれなかった。

    開始わずか3分、リヴァプールの自陣からのビルドアップを高い位置でヴィセンテ・イボーラがボールを奪うと、すかさずウィルフレッド・ンディディが右へ展開。ペナルティーエリア内右に抜け出したリヤド・マフレズがダイレクトで折り返すと、フリーのジェイミー・ヴァーディが決めてあっさりとレスターが先制する。

    追いかける展開となったリヴァプールは6分、ロベルト・フィルミーノのパスから縦に抜けたセネガル代表、サディオ・マネの折り返しをニアサイドでモハメド・サラーが受ける。しかし、シュートはゴール左へと外れ、ユルゲン・クロップ監督も思わず頭を抱えた。

    その後も地力で上回るリヴァプールが攻勢を続けるが、19分にサラーとのワンツーからコウチーニョが左に展開し、アンドリュー・ロバートソンからのクロスをマネが押し込みネットを揺らすもオフサイド。20分には、サラーがエリア内に侵入して、ループシュートを放ったものの、ゴール左へと外れてしまう。

    レスター1点リードで迎えた後半、前半同様にペースを握るリヴァプールは52分、右サイドのスローインから、中央でフィルミーノ、エムレ・ジャンとつなぎ、ペナルティーリア手前で受けたサネがヒールパス。これをエリア内で受けたサラーが細かいステップでDFをかわしながらシュートコースを作り、最後はGKカスパー・シュマイケルの股を抜くシュートを沈めてリヴァプールが同点に追いつく。

    勢いに乗るリヴァプールは59分、カウンターからフィリペ・コウチーニョの浮き球スルーパスに抜け出したサラーがループシュートを放つも、わずかにゴール上へ。65分には、コウチーニョの浮き球パスに抜け出したサネがネットを揺らすが、またもオフサイドの判定でノーゴール。なかなか逆転ゴールが生まれない。

    守勢の続くレスターは73分、マフレズに代えて岡崎、ヴァーディに代えてイスラム・スリマニと、前線2枚を入れ替える。

    しかし、この交代策が実を結ぶ前に、リヴァプールが逆転に成功する。76分、フィルミーノが入れたクサビのパスをジェームズ・ミルナーがヒールで流す。最前線で受けたサラーがDFを背負いながらも反転し、そのままGKシュマイケルとの1対1を制して試合をひっくり返した。

    逆転を許したレスターは82分、ペナルティーエリア内左でボールを受けた岡崎が強引にシュートを放つも、DFに当たってGKロリス・カリウスが難なくキャッチ。直後、リヴァプールはサラーを下げてジョルジニオ・ワイナルドゥムを投入してバランスを図ると、レスターはマーク・オルブライトンを下げてマシュー・ジェームスを投入し交代枠を使い切る。

    残り少ない時間で追いつきたいレスターは岡崎が前線で精力的にボールを呼び込み攻撃の起点となるものの、決定機は作れず。89分にコウチーニョを下げてラグナル・クラヴァンを投入して逃げ切りを図ったリヴァプールが、上手く時間を使いながら逃げ切り逆転勝ちでリーグ2連勝を飾った。一方のレスターは2連敗で4試合白星なしとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000037-goal-socc
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